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2023.07.10

ナスダックの相場分析 A氏

ほぼ全ての時間軸で上昇優位継続と考えます。現状中期的には高値圏レンジで推移しています。

レンジ幅としては、14760.0~15271.2と見ています。レンジも想定しつつ上昇優位の相場環境ですので、レンジ下限域からロングが良いと思います。

152711.2付近の抵抗が強いのでブレイクするともう一段上にレイヤーを変えてくると見ています。その場合は、15711.6まで上値余地が広がりますので、ブレイクしてきた場合はそれぞれの手法で積極的にロングを狙っていく戦略となります。